スポンサーリンク
雑談

パチンコ店社長ガチギレ「メーカーは馬鹿じゃないのか!?ユーザー増やす気ないのか!」

スポンサーリンク

遊技機メーカーは「抱き合わせ機」ばかり売りつける、パチンコホールと一緒にお客様を増やそうという気が全然ない

メーカーはいまこそ良い機械を次々市場に投入してお客を増やすべきなのに、抱き合わせ機ばかり売りつけてホールと一緒にお客を増やそうという気が全然ない、とパチンコ店の社長が怒る。

うちも半分以上が抱き合わせ機で、ダメな機械はやはりダメと。「いまは北斗で自分たちの台が売れないので時期をずらして売るメーカーもある。バカじゃないかと言いたい。盛り上げる時に盛り上げないでいつ盛り上がるのか。協力しないメーカーは、自分で自分の首を絞めているのが分からないのかと止まらない。

北斗にお客はついても店内移動しているだけで新しくお客が増えたわけではない、と。新しいお客を増やすのはどんな商売でも難しい。簡単じゃないのは誰もが分かっているはず。だから少しはメーカーも協力しろ、と。

メーカーが販売時期をずらすのは、ホールの機械予算が限られているから。ヒット機種を大量導入したら他メーカーの台を買う予算はない。次々新台を入替えられるホールもいまや少数になりつつある。

強い店と弱い店がある。地域差も。全機種ほぼ同じ新台価格の硬直性や流通システムに問題は残る。このままでは続けられない、というのは何かを変えなさいというサイン。そろそろ気づいてもいいかも。

引用元:https://johojima.com/colum/post-221595/

 

とあるNo.1コンサルのGA青山氏も業界を憂いてらっしゃいました





GA青山氏はこんな人↓

【業界人バトル】No.1コンサルのGA青山氏が業界団体「IYSK」と激突!!!!!
【GA青山氏】 グローバルアミューズメント株式会社の代表。 ホールやメーカーのコンサルしつつ、ニューギンと共にP炎のドラム魂を開発。 (その際アドバイザーに就いた大崎一万発氏とは後に仲違いしている) 一般遊技者の皆様 IYSK のタコ焼き屋...

 

「アタオカ」ってのは一体どのメーカーや開発会社のことを言ってるんだろう?今現在取引がない所はぶつ切りして可能性を残さないスタイルなんですかね。5年後が楽しみであります。



コメント